


ネットワーク脅威防止機能
- クライアントファイアフォール
- 外部からの怪しい通信やどのアプリケーションが通信しようとしているかを常に厳しく監視。スパイウェアなど怪しいプログラムが一見すると正しい通信やパケットで外へ情報を送ろうとしても、遮断できます。
- 侵入防止
- 感染スピードの速いネットワーク型ウイルスやワームなどの不正侵入をただちに防御。複数のシグニチャ検出技術を使って確実に検知・防御します。中でも、脆弱性ベースのシグニチャ検出は、一つ一つの攻撃ではなく、脆弱性ベースの汎用シグニチャを使うので、ゼロデイ攻撃など、パッチや解決策が提示される前に脆弱性攻撃を検出して防御することができま
脅威ミニ解説「ネットワーク脅威とモバイルPC」
ネットワーク感染型ウイルスやワームは、インターネットに接続しているだけで感染する。一度モバイルPCを社外に持ち出すとゲートウェイファイアフォールの外にあり、ネットワーク脅威の無差別な攻撃に対し、無防備な状態となる。VPN接続を行っていても、PC自体が保護されていないと、効果は激減。社内LANに対するVPN経由の脅威の侵入を阻止する必要があるのだ。
- プロローグ:エンドポイントのあけぼの
- 第1話:潜伏している脅威をたたけ
- 第2話:未知の脅威との遭遇
- 第3話:ネットワーク攻撃防衛作戦
- 第4話:情報漏洩危機一髪
- 第5話:守るだけじゃない。全てを一元管理する

